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災害対策
災害対策
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教職員の役割と構内の協力体制づくり
保護者、地域の方々、地域団体との連携の強化
教職員一人ひとりが、事故防止に対する注意義務を十分に認識し、積極的に関わる。
あらゆる機会を利用し、情報交換を行う。全教職員の役割、分担と責任を明確にする。
テレビ、ラジオの情報を正確に理解すること、適切な判断に基づき行動することの大切さを教える。
電話、インターネット等を活用し、重要な情報を迅速かつ正確に得て行動できるように教える。
不審者・火災・地震に対する危機管理訓練を行う。
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不審者に対する対応
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不審者には、必ず複数の先生で対応する。(生徒は、一刻も早く避難させる)
冷静な態度で、挑発にのらない。
まずは不審者を校舎内・教室内に入れない。
特定の生徒を呼び出すという要求がある場合には、その関係生徒を別室で保護しておき、引き合わせないようにする。
事件発生と同時に警察に連絡する。(職員間の速やかな連携を図る)
証拠品は保存する。
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危機管理訓練
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6月9日に不審者・火災・地震に対する危機管理訓練が行われました。
不審者侵入時や登下校における緊急対応と生徒の安全確保等を知り、緊急時に対応できるよう生徒・職員共に学びます。
今年は演劇サークルの実演により、大変わかりやすいものになりました。
不審者に対する合言葉は「イカのおすし」
のこのこついていかない 知らない人の車に乗らない 大声を出す すぐに逃げる すぐに警察に知らせる。
火災・地震発生時の合言葉は「おはし」
押さない 走らない しゃべらない

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